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当たりは物凄く多いのですが、

昨日に続き、東扇島へ行ってきました。風は南風3m~4m。気温は、10度位。


当たりは、とても多く、餌を付け替える度に電気浮きが潜りました。


しかし、食い込まず、中途半端に潜ったまま、一機にグイっという感じではなく、


モゾモゾっとだんだん深く浮きが潜り、ある一定の水深までいくと動かなくなってしまいました。


そして、合わせても、すっぽ抜け、待っても、餌を離してしまうという状態でした。


仕方なく、そのまま放置し、テクトロに専念していると、あれ?浮きがない!


走って電気浮きの付いた竿まで戻ると、何かが食い上げているようで、浮きが


横になって浮いてきている、しかし時既に遅し、ケーソンに潜り込まれ、


あえなくバラシしてしまいました。浮きが回収できたのでよしとしますが。


その後は、垂らしの竿に、スズキの当たり、待ってみましたが、やはり食い込まず、


何回か、そういった当たりはあったのですが、食い込みません。


やはり、この時期、メバル竿にして竿先の抵抗を少なくし、魚の食い込みをよくしないとだめですね。


電気浮きも、もっと軽い負荷のものにし、錘も軽いものにしないとだめですね。


ただ錘が軽いと、なかなか棚まで落ちていかない、または浮き止めがある定位置まで届かず、


止まってしまうという事が難点です。


東扇島 17:00〜20:00まででした。


 


 

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